Sunday, October 31, 2010
友情と言うのは。。。。
先週の金曜日は私の大事な友達の18歳の誕生日でした。
もう、去年のその日から今年まで、私たちはちょうど1年友達になってある。ていうか、彼女の誕生日はも私たちの「友情記念日」です。一年前の私たちはあんなに迷って、未来はどこにいるのは知らなくで、けれど、今年の10月29日に私たちは同じな大学で、一緒に彼女の誕生日を祝って、それはとっても不思議だと思う。
誕生日なら、やはりサプライスは一番大切のだろう!私はも一人の友達と一緒、バルーンを18個を吹くつもりだったけど、臨時に思い出たアイディアので、バルーンは五個だけあった。目標の18個と比べて、全然足りなかった。ですから、うまく行かなかったけど、新しいアイディアが出た。以前の私たち写真を探して、プリンターでプリントして、その写真を切って、バルーンの表面に貼付けます。各個のブルーンの中にチョコレートが入っている。
そして、12時になる時、私たちは彼女の部屋に急に入って、大きい声で「誕生日おめでとう」と言って、バルーンを空中に抛った。私たちの記憶を象徴している写真が付いてある色とりどりなバルーンが上から落ちで、その瞬間はまるで魔法の世界みっていた。
そして、あの日、私たちが同じ時に知ってなった友達も、ペンシルバニアの他の町から、特に彼女の誕生日のため、5時間車を乗って、来てあげた。3人の友達まだ異国の町にまだ合うのは、ある懐かしい感じは心から出た。その感じはとっても暖かくて、親切で、多分何年ぶりでも、その懐かしさが忘られないのだろうか?
友情と言うのは、バルーンの中の小さいチョコレートだ。一度食ったら、一生その甘い味が忘られない。
友情と言うのは、5時間のバスライドだ。久しぶりの友達に会うところ、何の疲れさも忘れてしまう。
友情と言うのは、その一瞬の心からの暖かさ。でもその一瞬は永遠になるl
友情はまるでワインみたいで、時間が経てれば経てるほど、うまいです。
今誕生日も終わった、外地から来た友達も帰った。でも、絆さえあれば、世界のどこへ行っても、私たちはいつも一緒にいるって、私はそう信じている。
Sunday, October 24, 2010
アートプロジェックト
今週の土曜日、ボランテイーアにして、学校のアートプロジェックトに参加した。ブリンマー大学の車を乗って、norristownと言う、学校の周りの町にいる教会へ行った。そこで、子供たちと一緒に、「ハロウィーン」にテーマにして絵を描いたり、カードをデザインしたり、写真立てを作ったりした。
多くの子供たちは、スペイン語を話す家庭から来たので、英語があまりしゃべられない。英語が話せる子もいるけど、はっきり話さないから、外国人としての私にとって、子供たちが何か喋ったのはとっても分かりにくいでした。そうですけど、身振りによって、意味が大体分かるようになった。
国内で、私がボランテイーアをした事もあるけど、アメリカでそんな事をするのは初めてでた。私が中国の子供と付き合い方とアメリカのが違う事に気がついた。国内で、ボランテイーアをした時、もっと先生みたいに、子供たちに指示をあけで、もし子供が何か悪い事をしたら、覚えさせるために、まじめに叱る。アメリカと中国の教育方法と違って、自分は先生と言えば、アシスタントと行ったらいいと思う。子供が何か知らないところがあれば、ちゃんと教えてあげるけど、質問がなかったら、そばに黙って見ればいいんだ。作品が出来たら、よくでも、悪くでも、絶対に肯定的なコメントをあける。ていうか、アメリカの教育は褒める事に主にするんだ。
このプロジェックトに参加して、いい経験を積んだのは良かった〜
Sunday, October 17, 2010
ニューヨーク、ニューヨーク!
よ、皆、久しぶり!秋休みはどうだった?
私のはとっても忙しくって、楽しかった。宿題はまだまだしていないけど。。。(忘れようか〜)
私は今度、ニューキョークへ行った。2年前ニューキョークへ行った事があるので、今度は主に買い物に行くんです。そして、二年前見た事がない物を見るつもりで、まず、metropolitan美術館へ行って、夜はエンパイアーステートビルへ夜景を見に行って、そして次の日は全日買い物!
ニューヨークには楽しい事にたくさんあったけど、一番楽しいのは、エンパイアーステートビルで夜景を見る事。エンパイアーステートビルで働いている係員たちは、みんな多国語がしゃべられるそうだ。ある係員は始めに私を見た時、韓国人だと思って、私に「こんにちは」で韓国語で言ってしまた。私は聞いた後、「いいえ、私は中国人だよ」と説明して、その人はすぐ謝って、中国語の「你好」と私に言った。その後、彼は日本語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語もはなせるそうと聞いた、何とかすごい人だと思った。
私の友達は、その人と「jacyは日本語を勉強しているだよ」と説明して、私たちは、日本語で話して始めた。話の途中で、その人の奥さんは日本人だそうと知ってなった。ニューヨークて外国人と日本語会話をするのは不思議だと思う。
その事後、私の後ろにいるは日本人だって、と知ってた、何とか恥ずかしい!何かミスがある稼働か、全然覚えない。やー、かまわないかまわない!楽しさは一番大事だ!旅行で日本語も使えるのは良かった。
じゃ、皆さん、私と一緒にニューヨークの素晴らしい夜景を楽しみしましょう!
Sunday, October 3, 2010
手作りチョコレート
フフフ、私は手作りが好き〜
いつか日本の女の子みたいに、可愛い弁当や、チョコレートなど作りたいです。
昨日イタリアのマーケットへ行ったとき、チョコレートとその鋳型を買った。私たちは今晩待てなくて作ってみた。形はあまり奇麗じゃないけど、ていうか、溶け合ったチョコレートがちょっと気持ち悪かった。でも、結局味は悪くなかった。
いろんなチョコレートを作ってみて、「チースクリーム餡が入っいるのチョコレート」も作った。でも食べる勇気がなかった。
自分はチョコレートがあまり好きじゃないだから、ルームメートと他の友達にあげた。「おいしい」、「それはすごい」、「Jacyは天才〜」と言われて、本当に嬉しかった!
いつか、日本語のクラスの皆さんと先生に作ってあげようと思っている。
じゃ、写真を見よう!
いつか日本の女の子みたいに、可愛い弁当や、チョコレートなど作りたいです。
昨日イタリアのマーケットへ行ったとき、チョコレートとその鋳型を買った。私たちは今晩待てなくて作ってみた。形はあまり奇麗じゃないけど、ていうか、溶け合ったチョコレートがちょっと気持ち悪かった。でも、結局味は悪くなかった。
いろんなチョコレートを作ってみて、「チースクリーム餡が入っいるのチョコレート」も作った。でも食べる勇気がなかった。
自分はチョコレートがあまり好きじゃないだから、ルームメートと他の友達にあげた。「おいしい」、「それはすごい」、「Jacyは天才〜」と言われて、本当に嬉しかった!
いつか、日本語のクラスの皆さんと先生に作ってあげようと思っている。
じゃ、写真を見よう!
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| クローバー |
Saturday, October 2, 2010
カップを作ろう
せっかく暇な土曜日だから、フィラデルフィアへ行った。
元々第九街へ行くつもりだけど、意外にコップ作りの店を見つけた。
そろそろ私のルームメーとの誕生日ので、プレゼントに何をあげたらいいか、考えでいるところで、この店を見ると、DIYのカップなら、可愛いし、特別し、いいプレゼントになると思う。
店に入ると、たくさんの人が白い陶器を持って、まじめに何か描いていた。近づくと、その人たちは、カップの表面に図を描いている。その人たちは画家や芸術家じゃなく、全部店のお客さんだ。店へ来る人の中に、小学生もいれば、お年寄りもいる、とっても人気ある店らしい。
私はこんなに可愛いカップを見ると、すぐカップを作るのをき決めた。まず、棚で、カップを選ぶ。サイズと形によると、値段が変わる。私は、初めてカップを作るから、小さいのを選べた。一度カップを決めたら、カップ作りは始まり!何が描いたらいいのか、長い時間考えたけど、決められなかった。「ブリンマー大学の学生なら、フクロウを描こう」と考えて、そう決めた。失敗を心配して、筆を下ろす勇気がなかったが、恰も好く鉛筆で草稿を描いてもいいだって。
私は正面で、ブリンマーのマスコットのフクロウを描いて、背面でルームメーとの名前を書いた。カップの色は青い、フクロウはピンクと紫色。カップの内側は青にして、そして、内側に白い雲を描いて、まったく空みたい。2時間を過ごすと、Jacy特製のカップが完成した!(わ〜)
でも、描いたカップはまだ焼かなければならない、だから一週間後で取れる。楽しみしている〜
ここに、皆に写真を見せてあげる。(絶対にルームメーとに内緒ね〜)
元々第九街へ行くつもりだけど、意外にコップ作りの店を見つけた。
そろそろ私のルームメーとの誕生日ので、プレゼントに何をあげたらいいか、考えでいるところで、この店を見ると、DIYのカップなら、可愛いし、特別し、いいプレゼントになると思う。
店に入ると、たくさんの人が白い陶器を持って、まじめに何か描いていた。近づくと、その人たちは、カップの表面に図を描いている。その人たちは画家や芸術家じゃなく、全部店のお客さんだ。店へ来る人の中に、小学生もいれば、お年寄りもいる、とっても人気ある店らしい。
私はこんなに可愛いカップを見ると、すぐカップを作るのをき決めた。まず、棚で、カップを選ぶ。サイズと形によると、値段が変わる。私は、初めてカップを作るから、小さいのを選べた。一度カップを決めたら、カップ作りは始まり!何が描いたらいいのか、長い時間考えたけど、決められなかった。「ブリンマー大学の学生なら、フクロウを描こう」と考えて、そう決めた。失敗を心配して、筆を下ろす勇気がなかったが、恰も好く鉛筆で草稿を描いてもいいだって。
私は正面で、ブリンマーのマスコットのフクロウを描いて、背面でルームメーとの名前を書いた。カップの色は青い、フクロウはピンクと紫色。カップの内側は青にして、そして、内側に白い雲を描いて、まったく空みたい。2時間を過ごすと、Jacy特製のカップが完成した!(わ〜)
でも、描いたカップはまだ焼かなければならない、だから一週間後で取れる。楽しみしている〜
ここに、皆に写真を見せてあげる。(絶対にルームメーとに内緒ね〜)
私のルームメートはこのプレゼントが気に入るかなあ?
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