Friday, September 10, 2010

美しさは国境がない

はは、ちょっとテキストの文を題名に引用した。

今度の話は、美しさだ。美しさを発見られるように、目と心が必要だ。私にとって、その美しさを保存られる方法は写真を撮ることだ。自分は写真を撮る技術がないんだけど、生活の美しさを気にする心さえあれば、いい写真を撮れると思う。
高校から家へ帰る途中で、夕方が奇麗だね。

母の日に、母にあげる薔薇。


夏休みの日、中学校の友達と一緒に中国の南部へ行った写真だよ〜

ブリンマー大学だ、この写真を撮るのは私の友達だ。とっても素晴らしい写真だと思う。

写真が好きになるのは、私がすごく奇麗な写真が撮れる親友のおかげだ。彼女に影響さえたので、だんだん「写真を撮ってみてもいいね」と言うアイデアがあるようになった。

初めに、どうやっていい写真を撮ればいいか、さっぱり分からなかったんけど。時々、運がよかったら、奇麗な写真を撮って、自慢たった。「私で、センスがあるかもしれない」と思って、この趣味を続けた。
今にも、写真を撮る事について、詳しい知識があまり知らないけど、大体上手になる。もし「どうして」と質問されたら、私の答えはやっぱ「美しさは国境がないから、心が一番大切なものだ」。
皆さん、私の話を読んだ後で、自分もやってみたい衝動がないかなあ?
一緒に大学生活の楽しさを記録しましょう!

4 comments:

  1. うわ〜全部奇麗だ。^ー^最後の写真はCustomsの時だよね。(マッグをもらった時。)題名はぴったり。

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  2. わー!その写真はとてもきれい!難しいけど...最後の写真は私の一番好きと思う。りさんの友達は写真を取るの事が上手ですね!ある日二番のような写真を取ってみたい。

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  3. わぁ、なんて美しい写真ね!*__* 私もいつも綺麗な写真をとってみたいけど、とても下手です。。。まぁ、でも、練習しなきゃ上手になれないよね。。。やっぱりとってみたい!

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  4. すごいですね!ぜーんぶきれいで好きですけど、特に花の写真がいいなぁ。何か水が周りにありますよね?どうやってとったんですか?
    「~には国境がない」←私もテキストからだな、と思いました(笑)

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