Sunday, November 28, 2010

感謝の気持ちを持つ


あああっ、5日の休みもうすぐ終わる。皆さん、サンクスギビング休みはどうだった?

私は友達がブリンマーへ私に会いにくるから、ずうっと大学に残っている。実は今年は私がアメリカの第一年目。その前はサンクスギビングを過ごす事がなかった。初めて異国に「今の生活を感謝するために作られた」と言う祭りを過ごす、心から不思議な気持ちが浮かぶ。

アメリカにカラオケが少なくて、高いから、私たちは寮にyoutubeビデオをつけて、一緒に大きい声で歌う。色んな古い歌を歌った。(多分アメリカにいって、最近中国で何かはやっているか、全然分からない。そして、最近よく以前のことを思い出すから、昔の事を懐かしみやすくなる。)だから、生まれた前にあった歌も歌いた。自分は本当に年寄りみたいなぁぁぁ〜(笑)

突然、誰か「革命の歌を聞こう」と申し入れて、本当に革命時代の曲を聞き始めた。始めでは面白いと思って、「私たちはもう革命の曲を聞くなんて、バカみたい」と思って、でも聞ければ聞くほど、泣く気がする。結局、皆一緒に抱いて、記憶につれて、泣いていた。事後私たちは、なぜあの時が泣きたくなるどうか、全然理解できないといて、不思議だと思って、笑った。でも、多分皆の心の中に、ちょっとだけが分かっていたのだろう?
せめて私があの時、強く感じていた、自分が今まで私に世話をかけてくれた家族や友達や祖国さえ、感謝していると言う事。

placeboと言うバンドは「Without you I am nothing」と言う歌がある。私はあの時、多分そう言うみたいな気持ちが持っていた。

この場を借りて、せめて私の大事の友達と家族にお礼を言いたい。今まで、お世話をなって、本当にありがとうございました!

1 comment:

  1. なるほどね。なんだか今ではThanksgivingと聞くと、すぐにターキー(それかTofurky)の日!と思ってしまいますが、それを感謝する日という風に考えるのもいいですね。
    親しければ親しい人ほど、日常生活で「ありがとう」という場面が少ないですが、ときどき言葉に表さないとね。私は家族に「ありがとう」っていうことないなー。母の日や父の日にプレゼントはするけど。

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